家具新聞は家具&インテリア情報を発信し業界のさらなる発展を目指します
ホーム
ニュース
ニュース2022.01.04
家具新聞社が財務省貿易統計を基にまとめた昨年11月の家具輸出入通関実績によると、部分品も含めた家具輸出額は60億2953万円で、前月より11・3%減少したが、前年同月比は0・4%の微増となった。一方、輸入額は588億1905万円で、前月より23・9%増、前年同月比も11・5%増加した。輸出、腰掛け用部品が減少 家具完成品の輸出額を見ると、木製家具は4億6137万円(前年同月比22…
前の記事
★ワークチェアなど根強い人気 サブスクのCLAS、昨年1・2位は大型家電
★天然木の「muiボード」が音声端末に mui Lab、Alexaと連携サービス
次の記事
★源ベッド快進撃 製造から直販、そしてグローバルへ チヨダコーポレーション・山中社長が仕掛けるスピード経営
ニュース2026.06.08
【4月の家具貿易】輸出額前年比20・3%増加、輸入も3・1%増
ニュース2026.06.06
★【nat×町田ひろ子アカデミー】エビデンスに基づく「アートオフィス」の挑戦 秋には国際オンライン講座も開講へ nat上級顧問兼町田ひろ子アカデミー校長 町田 ひろ子 氏に聞く
ニュース2026.06.05
★【nat×町田ひろ子アカデミー】目指すは「住まいのウーバーイーツ」 スマホで完結するインテリアプラットフォームの構築へ nat代表取締役社長・劉 栄駿 氏に聞く
★【nat×町田ひろ子アカデミー】神宮前に新拠点誕生!AIスキャン技術で暮らしの購買体験を根本から変える
【2026飛騨の家具フェスティバル】オフィス提案や熊野亘氏の新作テーブルを披露 飛騨産業、メイン会場と直営店が連動した多彩な展示を展開へ
【2026飛騨の家具フェスティバル特集】柏木工、ロングセラー「シビル」25周年の特別な“日本の色”と、ケヤキ材の活用で挑む国産材利用の未来
★【2026飛騨の家具フェスティバル】創業80周年、日進木工が描く“木の未来”――新作「Ballet」が提案する、日常を上質にする暮らし
★【2026飛騨の家具フェスティバル】五感で体感する“ジャパニーズモダン”の真髄 シラカワが国産広葉樹の魅力と新作ラウンジチェアを提案
★戦争の対極にある「ちゃぶだい」——元イスラエル兵が家具職人になった理由