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★一目見たら忘れられないローテーブル シマダトレーディングが発売

ローテーブル「SEPC―223M」

 シマダトレーディング(東京都世田谷区)は9月9日、寄木細工のようなデザインのローテーブル「SEPC―223M」を、同社が運営するインテリアショップNOCE(ノーチェ)で9月2日に販売を開始したと発表した。
 それによると新製品はマンゴーウッド天然木を使用したローテーブルで、全体が曲線で構成された「一目見たら忘れられない」存在感のあるデザインと、マンゴーウッド特有の濃淡のある木目により、天然木の質感、高級感を味わえる秀逸な家具としている。
 天板は直径75・5㌢、高さ35・5㌢で、丸みのある柔らかいフォルムは、ナチュラル系の家具と組み合わせ易く、金属との異素材コーディネートでも互いを引き立て合うのが特徴。カウチソファや2人掛けソファと組み合わせてバランス良くコーディネートが可能という。
 税込み価格は5万9800円。展示店舗は、新潟、渋谷、吉祥寺、浅草蔵前、横浜駅前、福岡のNOCE各店。
 詳細はバイヤーズブログ

寄木細工のような素材感が特徴

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