家具新聞は家具&インテリア情報を発信し業界のさらなる発展を目指します
ホーム
ニュース
ニュース2018.02.28
アルファスパッチオ代表取締役ハウジングプロデューサー奥村 公子 1月15日から21日までの1週間にわたって開催されたドイツのケルン国際家具インテリア見本市(imm)。日本各社の出展をハウジングプロデューサーの奥村公子氏がリポートする。■カンディハウス 世界の著名家具メーカーが集結する11号館に出展したカンディハウスは13回目の出展。 同社は今年、創立50周年を迎えた。会…
前の記事
60周年記念、テーマは「結」 日本インテリアデザイナー協会
AWD 6月20日開幕 道産材・風船の空間展示 「Indi-Visual」テーマ
次の記事
★【nat×町田ひろ子アカデミー】エビデンスに基づく「アートオフィス」の挑戦 秋には国際オンライン講座も開講へ nat上級顧問兼町田ひろ子アカデミー校長 町田 ひろ子 氏に聞く
ニュース2026.06.05
★【nat×町田ひろ子アカデミー】目指すは「住まいのウーバーイーツ」 スマホで完結するインテリアプラットフォームの構築へ nat代表取締役社長・劉 栄駿 氏に聞く
★【nat×町田ひろ子アカデミー】神宮前に新拠点誕生!AIスキャン技術で暮らしの購買体験を根本から変える
【2026飛騨の家具フェスティバル】オフィス提案や熊野亘氏の新作テーブルを披露 飛騨産業、メイン会場と直営店が連動した多彩な展示を展開へ
【2026飛騨の家具フェスティバル特集】柏木工、ロングセラー「シビル」25周年の特別な“日本の色”と、ケヤキ材の活用で挑む国産材利用の未来
★【2026飛騨の家具フェスティバル】創業80周年、日進木工が描く“木の未来”――新作「Ballet」が提案する、日常を上質にする暮らし
★【2026飛騨の家具フェスティバル】五感で体感する“ジャパニーズモダン”の真髄 シラカワが国産広葉樹の魅力と新作ラウンジチェアを提案
★戦争の対極にある「ちゃぶだい」——元イスラエル兵が家具職人になった理由
★「永続性」テーマに飛騨の家具フェスティバル6月17日開幕 飛騨・世界生活文化センターでの開催は最後 来年からは街中回遊型へシフト
★ミラノデザインウイークの最新トレンドを報告