ニュース2022.11.30
毎年開催されている「匠・DNA展」のデザインコンペ。今年は「自然との共生」をテーマに作品が寄せられた。
最高賞に輝いたのは、飛驒産業の機械加工職場でテーブル脚部機械加工を担当する徳本昌弘さんの「アトミック スツール」。その由来を尋ねると「このスツールを上から見ると原子のように見え、脚は真ん中の陽子を回っているつるのような感じです。ゲームのバイオハザードに出てくるマークのきれいな幾何学模様と同じような感じにしたいと思いました」という答えが返ってきた。
土日に会社に出て、このスツールを仕上げた。
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