家具新聞は家具&インテリア情報を発信し業界のさらなる発展を目指します
ホーム
ニュース
ニュース2022.11.22
藤田建装は中小企業庁の事業再構築補助金を活用して、これまでの内装業に加えて、オリジナル家具ブランド立ち上げという新たな一歩を踏み出した。 同社は2000年頃に、中国・上海の工場に店舗内装用の什器や造作の製作を依頼した。ところが、せっかくものづくりのノウハウを教え込んでも、中国の正月である春節で里に帰った職人たちが戻ってこないこともあった。そこで04年、上海に自前の工場を立ち上げた。店舗内装を…
前の記事
★ナガノインテリア工業、南青山に新業態ショールーム開設 直営ブランド店を併設
【飛騨の家具フェスティバル】攻める飛騨 アフターコロナへ始動 メイン会場も3年ぶり復活
次の記事
★源ベッド快進撃 製造から直販、そしてグローバルへ チヨダコーポレーション・山中社長が仕掛けるスピード経営
ニュース2026.06.07
【4月の家具貿易】輸出額前年比20・3%増加、輸入も3・1%増
ニュース2026.06.06
★【nat×町田ひろ子アカデミー】エビデンスに基づく「アートオフィス」の挑戦 秋には国際オンライン講座も開講へ nat上級顧問兼町田ひろ子アカデミー校長 町田 ひろ子 氏に聞く
ニュース2026.06.05
★【nat×町田ひろ子アカデミー】目指すは「住まいのウーバーイーツ」 スマホで完結するインテリアプラットフォームの構築へ nat代表取締役社長・劉 栄駿 氏に聞く
★【nat×町田ひろ子アカデミー】神宮前に新拠点誕生!AIスキャン技術で暮らしの購買体験を根本から変える
【2026飛騨の家具フェスティバル】オフィス提案や熊野亘氏の新作テーブルを披露 飛騨産業、メイン会場と直営店が連動した多彩な展示を展開へ
【2026飛騨の家具フェスティバル特集】柏木工、ロングセラー「シビル」25周年の特別な“日本の色”と、ケヤキ材の活用で挑む国産材利用の未来
★【2026飛騨の家具フェスティバル】創業80周年、日進木工が描く“木の未来”――新作「Ballet」が提案する、日常を上質にする暮らし
★【2026飛騨の家具フェスティバル】五感で体感する“ジャパニーズモダン”の真髄 シラカワが国産広葉樹の魅力と新作ラウンジチェアを提案
★戦争の対極にある「ちゃぶだい」——元イスラエル兵が家具職人になった理由