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★アンティークチークの木肌を再現 イビケン、イビボードHの新柄を発表

イビボードHの新柄「ノーブルチーク」
受付カウンター表面への使用事例

 メラミン化粧板など内装材を販売するイビケン(岐阜県大垣市)は9月1日、メラミン化粧板のイビボードH(アッシュ)の新柄「ノーブルチーク」を発表した。
 イビボードHは什器やパーテーション、天板など耐久性が求められる用途向けの内装材で、新柄発表は今年3回目。
 同社によると今回の新製品は「本物が嫉妬するテクスチャー」をコンセプトに、質感に徹底的にこだわったチーク柄が特徴。経年変化によって生まれるアンティークチークの木肌の凹凸や使い込まれたキズ、わずかに残る鋸目など、歴史を刻んだ表情を質感豊かに表現するとともに、柄と同調した繊細なエンボスで自然な陰影感と奥行きのある木肌感を実現したという。
 カラーは、カフェブラウン、ナチュラル、スモークドブラウンの3色。詳細はhttps://ibiboard.jp/lp/h/

カフェブラウン
ナチュラル
スモークドブラウン

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