家具新聞は家具&インテリア情報を発信し業界のさらなる発展を目指します
ホーム
ニュース
ニュース2017.07.05
木の総合文化(ウッドレガシー)議員連盟は6月27日、第1回総会を衆議院第2議員会館で開いた。内閣官房・東京オリパラ推進本部、農水省、文科省、厚労省、経産省、国交省、環境省の出席者が見守る中、木材関連18団体からなる木材産業要望活動団体が、2017年度補正予算・18年度予算に関する要望書を議連に提出した。要望書には木材利用ポイントの復活などが掲げられた。総会には木材業界関係者など40人以上が出席し…
前の記事
アイカ 工業不燃性化粧板を発売
五輪での木材利用 正念場 〝新国立の椅子〟再考を!
次の記事
★【nat×町田ひろ子アカデミー】エビデンスに基づく「アートオフィス」の挑戦 秋には国際オンライン講座も開講へ nat上級顧問兼町田ひろ子アカデミー校長 町田 ひろ子 氏に聞く
ニュース2026.06.05
★【nat×町田ひろ子アカデミー】目指すは「住まいのウーバーイーツ」 スマホで完結するインテリアプラットフォームの構築へ nat代表取締役社長・劉 栄駿 氏に聞く
★【nat×町田ひろ子アカデミー】神宮前に新拠点誕生!AIスキャン技術で暮らしの購買体験を根本から変える
【2026飛騨の家具フェスティバル】オフィス提案や熊野亘氏の新作テーブルを披露 飛騨産業、メイン会場と直営店が連動した多彩な展示を展開へ
【2026飛騨の家具フェスティバル特集】柏木工、ロングセラー「シビル」25周年の特別な“日本の色”と、ケヤキ材の活用で挑む国産材利用の未来
★【2026飛騨の家具フェスティバル】創業80周年、日進木工が描く“木の未来”――新作「Ballet」が提案する、日常を上質にする暮らし
★【2026飛騨の家具フェスティバル】五感で体感する“ジャパニーズモダン”の真髄 シラカワが国産広葉樹の魅力と新作ラウンジチェアを提案
★戦争の対極にある「ちゃぶだい」——元イスラエル兵が家具職人になった理由
★「永続性」テーマに飛騨の家具フェスティバル6月17日開幕 飛騨・世界生活文化センターでの開催は最後 来年からは街中回遊型へシフト
★ミラノデザインウイークの最新トレンドを報告