ニュース2017.02.15
2月8日から10日まで東京都江東区の東京ビッグサイトで開催された「第83回東京インターナショナル・ギフト・ショー」に大川市の大川インテリア振興センターの14社が共同出展した。
展示製品は木を使った小物が中心。天然木ツキ板を使用した木のウレタンバッグ、組子入りの壁掛けタイプの神棚、飾り棚や陳列棚として使用できる木のキャリーボックスなど、意匠を凝らした製品が並んだ。
野中木工所はパイン材を使用したボックススツールなどを展示。野中賢吾社長は「小物から大川の名を知ってもらい、家具へつなげられたら」と期待を込めた。
★ものづくり素材2000種を常設展示 オカムラ、都内にライブラリー開設
ニュース2026.03.27
★新作ワークチェア「SHIGA」を紹介 イトーキが都内で体験イベント
ニュース2026.03.26
★上質感と寝心地を両立 フランスベッド、本革×スプリングのソファベッド発売
ニュース2026.03.26
★アーチをくぐると秘密基地 タンスのゲン、子ども向けロフトベッド発売
ニュース2026.03.25
★“汚れても笑っていられる”カバーリングソファ リビンズ、応援購入サイトで発売
ニュース2026.03.24
★日本での販売を本格化 ココノルディック、青山ショールーム開設
ニュース2026.03.23
★ものづくりで震災復興 「石巻工房の歩みと15の家具」展開催
ニュース2026.03.22
ニュース2026.03.18
★子どもの福祉用具を紹介 タカノ、キッズフェスタ東京2026に出展
ニュース2026.03.18
【大川家具新春展リポート④】機能と快適性を追求したソファ 日本フクラ
ニュース2026.03.17