ニュース2017.02.15
2月8日から10日まで東京都江東区の東京ビッグサイトで開催された「第83回東京インターナショナル・ギフト・ショー」に大川市の大川インテリア振興センターの14社が共同出展した。
展示製品は木を使った小物が中心。天然木ツキ板を使用した木のウレタンバッグ、組子入りの壁掛けタイプの神棚、飾り棚や陳列棚として使用できる木のキャリーボックスなど、意匠を凝らした製品が並んだ。
野中木工所はパイン材を使用したボックススツールなどを展示。野中賢吾社長は「小物から大川の名を知ってもらい、家具へつなげられたら」と期待を込めた。
★【長澤良一セミナー採録 クラシック塗装③】春慶と黒田辰秋の漆塗り
ニュース2026.02.10
★天然竹の国産ベッド発売 KURUKURU、耐荷重400㌔㌘を実現
ニュース2026.02.08
★マレーシア家具情報紙「furnish now日本語版」発行
ニュース2026.02.06
【12月の家具貿易】輸出は前年比5・4%増加、輸入は1・6%の減少
ニュース2026.02.01
★カリモク家具、一挙5ブランド出展へ 4月のミラノデザインウィーク2026
ニュース2026.01.30